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realme GT Master Explorer(中国版)を入手! スナップショット特化のストリートモードを試してみた

realmeが中国で発売した「realme GT Master Explorer」(真我GT 大师探索版)は、深澤直人氏によるスーツケースデザインと、ストリートモード(街頭撮影模式)がプリインストールされていることが特徴のスマートフォンです。

「Zenfone 8/8 Flip」8月20日に日本発売。8はFeliCaに対応、Flipは動画を強化

ASUSは8月18日、「Zenfone 8」「Zenfone 8 Flip」の日本発売を発表しました。コンパクトで持ちやすいボディに最新スペックを詰め込んだZenfone 8と、特徴的なフリップカメラと6.67インチの大画面でエンタメも楽しめるZenfone 8 Flipの2モデル展開となります。どちらも8月20日発売予定です。

ソフトバンク、3GBが1408円のデータ通信専用プランを提供開始 5Gにも対応

ソフトバンクは2021年8月18日、4G / 5G対応の新料金「データ通信専用3GBプラン」の提供を始めました。主にモバイルルータやタブレットなどでの利用を見込み、毎月のデータ消費が少ない人を呼び込みたい考えです。同プランの月額料金は1408円。「3か月基本料無料特典(データ通信)」と「5年おトク割(データ通信)」の適用で、基本料が翌月から3か月間は無料に、その後の57か月間は990円となります。

フォルダブルスマホ、縦折りと横折りどっちがいい?利点と欠点を比較してみた

先日、サムスンからGalaxy Z Flip3 5GとGalaxy Z Fold3 5Gという2機種のフォルダブルスマートフォンが登場しました。前者は縦折り式、後者は横折り式となっていますが、どのような違いがあるのでしょうか? 今回は縦折り式と横折り式、それぞれの特徴をまとめてご紹介します。

ドコモ、ホームルーター home 5G を8月27日に発売 一括3万9600円

NTTドコモは、シャープ製のホームルーター端末「home 5G HR01」を2021年8月27日に発売します。ドコモオンラインショップと実店舗が取り扱います。本体価格は3万9600円。月額料金は4950円。プラン詳細は本誌速報記事をご覧ください。

SD888+搭載で最強ゲームスマホがさらに高速化。ASUSがROG Phone 5S/5S Pro海外発表

台湾ASUSが、ゲーミングスマートフォンの新モデル「ROG Phone 5s/5s Pro」を海外発表しました。今年3月には前モデル「ROG Phone 5/5 Pro/5 Ultimate」が発表されたばかりのROG Phoneシリーズですが、速くも第5世代のマイナーチェンジ版が登場することになった格好です。今回のROG Phone 5s/5s Proでの最大のアップグレードは、プロセッサ(SoC)が米クアルコムの「Snapdragon 888+ 5G」へと刷新されたこと。現行の5系がSnapdragon 888 5G搭載だったため、SoCレベルでのアップグレードとなります。SD888+の特徴は、搭載CPUのKryo 680の動作クロックが、最高3.0GHzへと向上したこと(SD888では最高2.84GHz)。また、合わせてAI処理性能も強化。無印888での26TOPSから、32TOPSへと強化されています。これにより、ゲーミングパフォーマンスの向上が期待できます。さらにSoCに合わせて、入力精度も向上。画面のタッチ操作を検出するタッチサンプリングレートが前モデルの300Hzから360Hzへと、さらに高速化されています。中国レノボの「Legion Phone Duel 2」の720Hzほど過激なスペックではありませんが、シビアな操作が求められるシーンではこの速度向上が役立つこともありそうです。ROG Phoneシリーズは様々なゲーム向け機能が搭載されている点も特徴ですが、無印5シリーズで搭載されていた機能は本モデルにも継承。本体に搭載された複数タッチセンサーで、ゲームコントローラーのような操作感を実現する「AirTrigger 5」なども利用できます。さらに、ROG Phoneと言えば……の、豊富なオプションにも対応。小型ファンによる外部冷却システム「AeroActive...

アップルの「二重スパイ」をしていたと称する人物が証言。ただし報酬ゼロ

アップルは昨今、未発表製品に関する情報を漏えいするリーカーらの取締りを強化していると噂されており、先日もその一環として警告メールを送ったことが報じられていました。その続報として、iPhoneのリークや脱獄(アップルが禁じているシステム全般の掌握)に関するコミュニティのメンバーが、他のリーカーの情報をひそかにアップルに提供するという「二重スパイ」の役目を果たしていたとの証言が伝えられています。米テック系メディアMotherboardの報告によると、ネット上で「YRH04E」と呼ばれていたAndrey Shumeyko氏は、TwitterやDiscordなどでアップルの内部情報や盗んだデバイスを販売する広告を出していたとのこと。

米軍の顔認証データをタリバンが押収、現地協力者に報復リスク。「Face IDが役立つかも」と人権団体が助言

アフガニスタンでは米軍が撤退開始後、反武装勢力タリバンが首都カブールを制圧し、16日には勝利宣言。日米や各国が支えてきたガニ政権は崩壊し、タリバンが実権を掌握したことで大変な混乱のもとにあります。その中で憂慮すべき事態のひとつは、米軍の顔認証・指紋認証装置とデータベースがタリバンに押収されたことです。これらには軍関係者だけでなく、連合軍に協力したアフガニスタンの人々の身元データも含まれており、タリバンから報復される恐れがあるためです。こうした事態に関して、ある人権団体が、iPhoneのFace IDが身を守るために活用できる、との見解を表明しています。まず「米軍が使っていた生体認証キットがタリバンに押収された」ことを伝えたのが、米インターネットメディアのインターセプト(The Intercept)でした。同メディアは、かつてCIA元職員のエドワード・スノーデン氏が持ち出した米政府の機密文書(いわゆるスノーデン文書)を公開したことで知られています。米統合特殊作戦司令部(JSOC)関係者と3人の元米軍関係者によると、このキットはHIIDE(Handheld Interagency Identity Detection Equipment)と呼ばれる装置であり、虹彩スキャンや指紋などの生体認証データおよび経歴情報が含まれており、大規模な中央データベースにアクセスするために使用されるとのことです。こうした生体情報は軍関係者だけでなく、外交関係者からも集められていた模様です。たとえば最近の米国務省の請負業者による求人広告では、HIIDEなどの使用経験がある生体認証技術者を募集しており、米国大使館や領事館が雇い入れる人材の審査や現地のアフガニスタン人の登録の支援が謳われていたとのことです。

OPPOがスマホ用の光学式5軸手ブレ補正や無段階ズーム、新センサーなど一挙発表

中国スマートフォンメーカーのOPPOはイベントにて、スマートフォン向けの光学式5軸手ブレ補正技術や無段階ズーム技術、新イメージセンサーなどを発表しました。OPPOが開催したイベント「Future Imaging Event」にて公開された、これらの新技術。まず光学式5軸手ブレ補正に関しては、レンズ部品とイメージセンサーの両方を動かすことで、5軸の手ブレ補正を実現しています。

サムスンが新ミドルスマホのGalaxy A52s 5Gを海外発表 SD778Gにスペックアップ

韓国サムスンは新型ミドルレンジスマートフォン「Galaxy A52s 5G」を海外発表しました。前モデルの「Galaxy A52 5G」からは、プロセッサが刷新されています。手頃な価格に大画面、そして十分な性能により人気の、Galaxy Aシリーズ。その中でもA5xシリーズは、A7xシリーズに続く高スペックモデルとなります。今回のGalaxy A52s 5Gでは、プロセッサに「Snapdragon 778G」を採用。前モデルに搭載されたSnapdragon 750Gからの性能向上が期待できます。

サムスン製スマホの純正アプリから広告排除へ One UIアプデで年内にも

韓国サムスンが自社製スマートフォンの純正アプリから、年内にも広告表示を取り除くことを認めたと、The Vergeを含む複数の海外メディアが報じています。サムスンのスマートフォン「Galaxyシリーズ」では天気予報アプリやS Healthなどの純正アプリにて広告が表示される場合があることが、公式に案内されています。バッテリー消費やデータ通信への影響は限定的とはいえ、他社製スマートフォンの純正アプリではあまり見られない光景です。

motorola edge (2021)が海外発表 SoCやカメラ強化も平面ディスプレイに

米モトローラは新型ミドルレンジスマートフォンとなる「motorola edge(2021年モデル)」を海外発表しました。昨年4月に発表された「初代motorola edge」は画面縁が鋭くカーブする「Endless Edge display」と、カーブディスプレイにあわせた専用UIにて鮮烈なデビューを飾りました。しかし今回のmotorola edge (2021)では、搭載する6.8インチディスプレイはごく一般的なフラットデザインへと変更されています。なお、画面駆動周波数は90Hzから144Hzに向上しているので、ゲームレスポンスという意味では進化しています。

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ケーブルも収納できて持ち運べるMagSafe充電器用スタンドが便利そう

iPhoneにピタッとくっつけて充電できるMagSafe充電器のための新しい充電スタンドが登場しました。スマートフォン向けアクセサリーを販売するOtterBoxは先日、MagSafe充電器を使った充電スタンド「Otterbox Folding Stand for MagSafe Charger」を発売しました。 ソースリンク

イナイレ新作ゲーム発売まで、毎日一本ガッツギアを飲む影野仁 227日目

イナズマイレブンの新作ゲーム発売祈願として、イナズマイレブンのキャラクターがパッケージに起用されているドリンクゼリー「アミノバイタルガッツギア」を1本飲む動画を毎日投稿します Twitter始めました https://mobile.twitter.com/jinkageno サブチャンネル https://youtube.com/channel/UCylibyhNxrP-pmIwe4XInWw  #shorts #イナズマイレブン#味の素

iPhone 13、iPad miniついに発売 先行レビューまとめ

本日9月24日、AppleのiPhone 13シリーズ、iPad mini(第6世代)、そしてiPad(第9世代)が発売となりました。