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Android 12のChromeブラウザ、複数ウィンドウ管理に正式対応へ

Android 12におけるChromeブラウザにて、複数ウィンドウの表示&管理機能が正式に導入されることが、海外テックサイトのXDA Developersにて報じられています。現在のAndroidでもマルチウィンドウ機能を使うことで、Chromeブラウザを2ウィンドウで表示することは可能です。しかし、さらなる追加のウィンドウを開くことはできず、また画面分割モードを終了するとすべてのタブが1つのウィンドウに統合されるなど、不完全なものでした。

15600mAhの巨大バッテリー搭載、超タフな5Gスマホ「Oukitel WP15」を動画で紹介(山根博士)

Oukitelの「WP15」はアウトドア利用を意識したタフネス仕様のスマートフォンです。本体サイズは178.2x86.2x23.8mm、485gと重戦車級の大きさ。その理由は15600mAhという巨大なバッテリーを搭載しているからです。待ち受け時間は1300時間、50日以上という驚異的な長時間利用が可能です。チップセットはメディアテックのDimensity 700を搭載。5Gのデュアル待ち受けに対応し、5G契約SIMカードを2枚挿せば、どちらも5Gを利用できます。

Leitz Phone 1では撮れてAQUOS R6で撮れない写真とは?ライカ版カメラ深堀りレビュー

つい先日発売されたLeitz Phone 1。ライカが全面監修した世界初のスマートフォンです。Leitz Phone 1はシャープのAQUOS R6をベースにしたモデルであり、ソフトバンクから独占販売となっています。ドイツの老舗カメラブランドであるライカのスマートフォンということでやはり気になるのはそのカメラ性能です。Leitz Phone 1と兄弟機のAQUOS R6の比較は石井徹氏の記事に任せるとして、今回はLeitz Phone 1のカメラ性能に注目してレビューしていきます。

Galaxy S21 Olympic Games Edition、ドコモ店頭と Galaxy Harajuku で販売開始

「Galaxy S21 5G Olympic Games Edition SC-51B」がこのほど、全国のドコモショップと Galaxy Harajuku (東京・渋谷)で購入できるようになりました。価格は11万2464円。

BIGLOBE、WiMAX +5G 開始 25か月目〜月額4708円

ビッグローブは2021年8月2日、5G通信サービスに対応した新プラン「BIGLOBE WiMAX +5G」の提供を始めました。月額料金は1か月目(サービス開始翌月)~24か月目が4158円、25か月目以降が4708円です。WiMAX +5G はUQコミュニケーションズが4月8日より提供しているサービスで、WiMAX 2+ と au 4G / 5G のエリア内で使えるのが特徴。

au、5G対応の新料金を発表 3GB+5分以内かけ放題 割引適用で1年間は月990円〜

KDDIと沖縄セルラー電話は2021年8月3日、auブランドの新料金「スマホスタートプラン(フラット)5G / 4G」を発表、6日より提供します。同プランは月間データ容量3GBに加え、5分までなら国内通話がかけ放題となる料金プラン。3GB超過後は128kbpsに制限されます。月額料金は通常2288円ですが、「スマホスタート1年割」と「au PAY カードお支払い割」を適用した場合、申込月の翌月から1年間は990円、それ以降は2178円を維持できます。

LINEMOの契約数、50万にも満たない━━ソフトバンクの宮川社長が明らかに

ソフトバンクの宮川潤一社長は2021年8月4日の決算説明会で、記者の質問に答える形で、オンライン専用プラン「LINEMO」の大まかな契約数を明かしました。

iOS 15最新ベータでは「写真のレンズフレアを自動除去」機能が追加

アップルがiOS 15のベータ版を公開してから約2ヶ月が経過しましたが、同OSは、当初に告知されていなかった新機能も搭載される模様です。というのも最新のベータ4にて、写真の後処理時にレンズフレアが自動除去されるという新機能が見つかったと報じられているため。この新機能は大手掲示板Redditにて報告され、人気カメラアプリ「Halide」の開発者がTwitterでシェアしたものです。公開された画像サンプルは、太陽が出ている草原で撮影された写真です。こうした環境であれば通常、左の画像のように小さなレンズフレア(カメラのレンズに太陽光などが当たった際、暗部に光が漏れること)が出てしまいます。

ドコモ、ホームルーター home 5G HR01 の事前予約を8月12日に開始

NTTドコモは、シャープ製のホームルーター端末「home 5G HR01」の事前予約受付を2021年8月12日に開始します。発売は8月下旬を予定。ドコモオンラインショップと実店舗が取り扱います。月額料金は4950円。プラン詳細は本誌速報記事をご覧ください。home 5G HR01 は工事をすることなくコンセントにつなぐだけで、5G / 4G 通信を利用した宅内ネットワークの構築が可能な製品。Wi-Fi 6や特定の機器に対し集中的に電波を送信するビームフォーミングをサポートするのが主な特徴。

ahamoの契約数が180万に━━NTTの澤田社長が明かす

NTTの澤田純社長は2021年8月6日の決算説明会で、月額2970円のオンライン専用プラン「ahamo」の契約数が180万契約(2月28日時点での事前申込み数は160万件超)を超えたことを明らかにしました。契約数はさらに伸びる見通しだとしています。これにより、携帯大手3社の手掛けるオンライン専用プランは、2番手のpovo(約100万)、最後尾のLINEMO(50万未満)に比べ、ahamoが最も優勢となっていることが明確になりました。

Vivoがスライド式スマホカメラ特許を出願 複数レンズで高倍率ズーム実現

中国Vivoが特徴的なスライド式スマートフォンカメラに関する特許を出願したことを、オランダ語テックサイトのLetsGoDigitalが伝えています。WIPO(世界知的所有権機関)に出願された今回の特許では、段階的にスライドするスマートフォンのカメラ機構が説明されています。それぞれの段階には異なるサイズのレンズが搭載されている一方で、カメラセンサーは内部に1つしか搭載されていません。

楽天グループ、ドイツ企業に携帯仮想化技術を輸出

楽天グループ(以下、楽天)は2021年8月5日、ドイツに自前の通信網をもつ通信事業者として参入する「1&1」に対し、完全仮想化技術を提供することで合意した、と発表しました。楽天は10年にわたる長期的な契約を1&1と結び、ネットワークの構築や運用などの業務を約2500億円で請け負います。完全仮想化技術とは、従来型で必要とされる、専用のハードウェアを不要とし、基地局の設備に必要なほぼすべての機能を汎用サーバー上で再現する仕組み。これにより、たとえば、一部のハードウェアに障害が発生しても、代替機へ自動で切り替わるため、安定して通信サービスを提供できるとしています。

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イナイレ新作ゲーム発売まで、毎日一本ガッツギアを飲む影野仁 227日目

イナズマイレブンの新作ゲーム発売祈願として、イナズマイレブンのキャラクターがパッケージに起用されているドリンクゼリー「アミノバイタルガッツギア」を1本飲む動画を毎日投稿します Twitter始めました https://mobile.twitter.com/jinkageno サブチャンネル https://youtube.com/channel/UCylibyhNxrP-pmIwe4XInWw  #shorts #イナズマイレブン#味の素

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