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折りたたみPixelスマホはこんな姿に? グーグルが特許を出願

米グーグルが折りたたみスマートフォンに関する特許を出願していたことが、海外報道により判明しています。WIPO(世界知的所有権機関)に出願された2つの特許では、外折りスマートフォンと内折りスマートフォンの2タイプのアイディアが説明されています。

Mate X2の予測レンダリング画像が登場 内折りかつ内外の2画面仕様に?

中国ファーウェイの次期折りたたみスマートフォン「Mate X2」の予測レンダリング画像が、海外にて登場しています。Weiboで活動するリークアカウントのDigital Chat Stationが投稿した画像では、ディスプレイが内側を向く内折りタイプのデザインが確認できます。また、本体背面にも大型のサブディスプレイを搭載しているようです。

LGが自社スマホとWin 10のペアリングアプリ「Virtoo」を公開

韓国LGはWindows 10と自社製スマートフォンとの連携アプリ「Virtoo」をリリースしました。

ファーウェイ、米制裁のもとKirin 9020(仮)を3nmプロセスで開発中の噂

中国ファーウェイは米国の制裁により台湾TSMCに半導体製造を委託できなくなり、他の外国企業からの調達も困難とされ、Mate 40シリーズに搭載されている最新のチップセット「Kirin 9000」「Kirin 9000E」も製造不可となっています。そんな苦境のなか、次期チップセット「Kirin 9010」は5nm+プロセス、「K9020」は3nmプロセスとして開発中との噂が伝えられています。

iPhoneの120Hz画面は13 Pro(仮)で初導入、2022年版は全機種対応との噂

ここ数年iPhoneに関する噂の中でも注目を集めていた、ディスプレイの120Hzリフレッシュレート対応。噂はされつつも、実際の導入は進んでいなかったこの機能ですが、2021年のフラッグシップ機iPhone 13(仮)のProモデルにて、ついに120Hz対応ディスプレイが搭載されるとの噂が伝えられています。韓国のサプライチェーン情報に詳しいメディアThe Elecによると、サムスンがiPhone 13 Proモデル向けのLTPO有機ELディスプレイパネルを独占供給するとのこと。そしてこのパネルには、120Hzリフレッシュレートがサポートされると報じています。LTPOとは、ディスプレイ上にある個々のピクセルのオンオフを切り替えるバックプレーン技術の一種です。現行のiPhoneに使われているLTPS(低温ポリシリコン)と違ってリフレッシュレートを1Hz~120Hzまで可変でき、消費電力の削減が見込める利点があり、すでにApple Watch Series 5以降の常時表示に実用されています。

iPhone 12の部品コスト、11より21%割高との分析。A14や有機EL、5G対応のため

iPhone 12の部品コスト総額は、前年モデルのiPhone 11よりも約21%割高になっているとの分析が伝えられています。米市場調査会社CounterpointがBoM(部品表)分析したところ、iPhone 128GBのミリ波対応モデル(つまり米国モデル)は最大431ドルかかっており、iPhone 11よりも26%も高く見積もられるとのこと。

大吉よ来い! 2021年の運勢をSiriに聞いてみよう:iPhone Tips

ようやく迎えた2021年。お正月の楽しみといえば、おせち料理や初詣、お年玉などでしょうか。とはいえ、今年ばかりは帰省もできず初詣にも行けず。例年とはちがう過ごし方を余儀なくされた人も多いかと思います。 初詣には行けなくても、iPhoneならおみくじを引くことができるんです。さっそく今年の運勢を占ってみましょう。

ミリ波こそ「真の5G」だが、スマホの進化は地味に……(佐野正弘)

2021年に入って早々に再び緊急事態宣言の発令がなされるなど、コロナ禍での混乱が続いているようですが、携帯電話業界も2020年誕生した菅政権の影響を強く受け、2021年も料金に関する動きに大きな注目が集まることは間違いないでしょう。すでにNTTドコモの「ahamo」などのサービス開始が3月に控えており、現在はライバルとなるKDDIの対抗策が待たれている状況です。しかしながら年明け早々から大きな動きが起きているわけではないようですので、今回は料金以外の業界動向、具体的には5Gとスマートフォンの2021年の動向を予測してみたいと思います。

iPhone 13(仮)ではノッチが縮小、ただしメインレンズの大幅な改善ナシの噂

最近のスマートフォンにおいてカメラ性能は重要な位置を占めていますが、2021年のフラッグシップiPhone 13(仮)ではメインレンズに大幅な改善がないことや、ノッチ(画面上部の切り欠き)が小さくなるとの噂が伝えられています。まずアップルのインサイダー情報で知られるアナリストMing-Chi Kuo氏は、最新研究ノートの中で2021年モデル(iPhone 13)のレンズは「7P」になると述べているとのこと。「7P」とは7枚のレンズを重ねているという意味で、iPhone 12シリーズと同じ仕様となります。次に「2022年に大幅なレンズのアップグレードはない」として、iPhone 14(仮)でも据え置きの見通しが語られています。

KDDI、20GB月2480円プラン発表か──日経報道

ドコモやソフトバンクが月額2980円で20GBまで使えるプランを発表し、注目を集めるなか、日本経済新聞は1月12日、KDDIが20GBで月額2480円の新料金プランを検討していると報じました。報道によりますと、KDDIは、ドコモの「ahamo」やソフトバンク「SoftBank on LINE」と同様に、オンライン手続き専用のブランドを新設し、auと同じ通信回線を使う新料金プランを1月13日に発表する見通しだということです。KDDIが検討している新料金プランは、2021年3月に開始予定の ahamo や SoftBank on LINE よりも500円安く、携帯大手で最安となり、実現すれば業界全体に大きなインパクトを与えそうです。

au、月6580円で5G使い放題プラン 3GB以下の場合は1500円引き

KDDIは1月13日、auの新料金プランとして、データ通信が使い放題となる「使い放題MAX 5G」「使い放題MAX 4G」を発表しました。提供開始時期は2021年3月です。どちらも月額料金は6580円(税別、以下同)で、4Gと5G通信が使い放題となるプランですが、テザリング・データシェア・国際ローミング通信(世界データ定額)を利用する場合、30GB/月の上限があります。国内通話は30秒あたり20円の料金がかかります。

UQモバイル、3GB月1480円からの新料金 データ繰り越し対応

KDDIは1月13日、サブブランドのUQモバイル向けに、余ったデータ容量を翌月に繰り越せる「くりこしプラン」を発表しました。提供開始時期は2021年2月1日です。くりこしプランでは、複雑な割引条件がない、S/M/Lの3種類を用意します。プランSは3GBで月額1480円、プランMは15GBで月額2480円、プランLは25GBで月額3480円です。このうち、プランMとLのデータ容量は、2021年4月利用分までは、それぞれ10GB、20GBとなりますが、データチャージ料金から5GB分(最大5000円)を割り引くため、計15GB、25GBとなります。

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