ホーム スマホニュース

スマホニュース

便利だけどちょっぴり邪魔な「ピクチャ・イン・ピクチャ」を非表示にする方法:iPhone Tips

iOS 14で搭載された「ピクチャ・イン・ピクチャ」は、別のアプリを使いながら小窓で動画再生ができる機能。FaceTimeで家族と通話しながら調べ物をしたり、動画を再生しながらLINEで友だちとやり取りしたりできるので便利ですよね。とはいえ、「ホーム画面に戻る=動画視聴をやめる」という認識で気持ちの切り替えを行っている人にとっては、この機能は邪魔に思えるかもしれません。そんなときは、「設定」でピクチャ・イン・ピクチャ機能をオフにしましょう。

「NAVITIME」をウィジェットに追加!時刻表をホーム画面で確認可能:iPhone Tips

移動経路を調べるとき、やっぱり便利なのが路線検索アプリ。ちょっと行きなれていないところへも、自動でルートを検索してくれるのは本当に助かります。でもその一方で、いつもよく使うルートを検索するのに、わざわざ路線検索アプリを開くのはちょっと……。いつも乗る駅は最寄り駅なのに毎回アプリを開いて、発着駅を入力するのって面倒ですよね。

povoの先行エントリー、1日16時から開始 3000円相当を還元

KDDIが新料金プラン「povo」の先行エントリーキャンペーンを実施します。2月1日午後4時からpovo専用サイトにて事前申し込みを開始し、2021年5月31日までにpovoを契約した人を対象に、3000円相当のau PAY残高をプレゼントします。同様のキャンペーンはドコモの「ahamo」やソフトバンクの「SoftBank on LINE」でも実施しています。

折れる画面の「次」はやはり巻き取り式か。サムスンが製品化への取り組みを認める

折りたたみスマートフォンの先端を走るサムスンですが、その次となりそうな形状のトレンドにおいても最先端を譲る気はなさそうです。同社は、2021年内に巻き取り式かつスライド式のディスプレイの製品化に取り組むことが明らかにされました。韓国の業界情報誌The Elecは、サムスンディスプレイのチェ・クォンヨン上級副社長が今年(2021年)に折りたたみ式デバイス市場の小型~中型画面でリーダーシップを拡大していく、との発言を報道。現在はフリップ(縦折り)型とフォールド(横折り)製品があるなかで、新たな技術をいち早く採用して、ポートフォリオと顧客を拡大していくと述べた文脈にて言及されている格好です。巻き取りかつスライド式ディスプレイといえば、2020年末にOPPOが公開したコンセプト機OPPO X 2021が、実際に手に取れて動作する形となった先駆けのモデルでしょう。フレキシブルディスプレイを本体の縁から裏側へと巻き取り、折り曲げるのではなくスライドさせることで画面の大きさを連続的に変更できるというものです。それに続いてサムスンディスプレイも巻き取りディスプレイのコンセプトを提示(ただし、実機はナシ)。ここでは細長い棒の中にディスプレイを巻き取って使うときだけ展開する「スティック+ローラブル」という大胆な未来を見せていましたが、年内に実用化ともなればOPPOのようなフォームファクタに落ち着くのかもしれません。ただしその一方で少なくとも現状では、おそらく初の採用例となるサムスンのモバイル部門からの声明はありません。そのため、ディスプレイパネルとしてはともかく、スマートフォンとして――2021年内にGalaxy Z Foldのようなフォールド式やGalaxy Z Flipのようなフリップ式に続き、第3の形状としてローラブル型スマートフォンが加わるかどうかという点――は、依然として不明です。またクォンヨン氏は、有機EL市場に参入する競合他社に対抗して、可変リフレッシュレートや低消費電力などの技術を採用するとも発言しています。サムスンディスプレイの大手顧客であるアップルが、いよいよiPhone 13に120Hz画面を導入することを示唆している可能性もありそうです。

AIで裸自撮り防ぐスマホ、4月30日まで0円販売 ── トーンモバイル

格安スマホ事業を手がけるトーンモバイルは、一定期間内にAndroidスマホ「TONE e20」を無料で販売する「GO TOあんしんスマホ」キャンペーンについて、1月末までとしていた実施期間を、4月30日まで延長することを決めました。

シャオミMi 11の中国版を速攻入手!Snapdragon 888搭載なのに抜群のコスパ

シャオミから発売されたMi 11は、Snapdragon 888をいちはやく搭載したことでも話題となりましたが、筆者としてはスペックよりもシャオミのCEOである雷軍氏のサインが入ったスペシャルエディションが気になり、早速入手してしまいました。今回はひとめ惚れしてしまったMi 11の外観を中心にファーストインプレッションをお届けしたいと思います。

窮地の格安SIMが「20GBで1980円」を打ち出せるわけ(佐野正弘)

「ahamo」など携帯3社の安価な新料金プランによって、窮地に立たされたMVNO。先週はそのMVNOから、相次いで新料金プランが打ち出されて注目を集めました。最初に動いたのがオプテージが運営しているMVNO大手の1つ「mineo」で、2021年1月27日に新料金プラン「マイピタ」を発表しています。これまで同社の料金プランは、500MBから30GBまでの6つが用意されていた上、回線を借りている3社に応じて料金が違うという複雑な内容だったのですが、それを1GB、5GB、10GB、20GBの4つに絞り、どの会社の回線を選んでも同じ料金にするなどシンプル化して料金を引き下げたのが大きなポイントとなります。

カメラもSペンも大満足。筆者が Galaxy S21 Ultra を即買いした理由(山根博士)

2021年1月29日、世界各国でGalaxy S21シリーズの販売が始まりました。韓国など一部の国では特定ユーザー向けにフライング販売があったようですが、正式な発売日は1月29日。筆者の居住する香港でも実はサムスンストアで予約すると前日に受け取ることができました。そうとは知らずに筆者は自分の契約するキャリアの割引(約1万8000円引き)販売で購入しましたが、今回のS21シリーズは香港でもかなりの人気のようです。29日にキャリアに受け取りに行くと4組ほどの客がGalaxy S21の引き取りをしていました。ちなみに香港でのGalaxy S21 Ultraの価格はRAM12GB/ROM256GB版が、9698香港ドル(約13万1000円)RAM16GB/ROM512GB版が1万698香港ドル(約14万5000円)。さらにGalaxy Buds Pro(1698香港ドル、約2万3000円)、Galaxy SmartTag(238香港ドル、約3000円)が無料でもらえます。日本でもGalaxyシリーズ販売時にはGalaxy Budsなどがもらえますが、各国でこの手のキャンペーンが行われています。

シャオミスマホ Mi 11 は“異色の存在” その魅力はコスパだけじゃない(山根博士)

シャオミが2020年12月末に発表した「Mi 11」はこれまでのシャオミの製品の中では異色の存在となるモデルです。シャオミといえばコスパ、すなわち価格勝負の製品を数多く出してきました。その代表格といえる格安モデルの「Redmi」シリーズは2万円を切る製品も登場しています。また上位モデルの「Mi」シリーズ最新モデル「Mi 10T」は500ユーロの5Gモデルとしてヨーロッパでも注目を集めています。Mi 11は世界初のSnapdragon 888を搭載し、1億800万画素カメラを搭載したモデルで現時点では中国で3999元、約6万4000円で販売されています。海外では1〜2割ほど価格が上がるため7〜8万円程度になるでしょう。もちろんこの価格でも割安感はありますが、Mi 11の魅力は性能に加えてその本体デザインにもあります。

「SIMロック」はなぜ原則禁止になったのか、総務省の議論を振り返る(佐野正弘)

かねて携帯電話の乗り換え障壁として問題視されてきたSIMロックですが、2021年1月末、「携帯電話のSIMロックが原則禁止になる」との報道がなされました。これは2021年1月27日に実施された総務省の「スイッチング円滑化タスクフォース」の第4回会合の内容を受けて報じられたもの。同日の総務省資料にも「携帯電話端末にSIMロックを設定することは、原則として禁止するべきではないか」との記述がなされており、購入時にSIMロックを設定する合理的理由がない限り、SIMロックがかかっていない端末を渡さなければならないと記されています。

OneDriveがGalaxyの8K動画再生とモーションフォトに対応

Microsoftは2月2日(現地時間)、Android向けOneDirveアプリのアップデートを発表しました。ホーム画面が新しくなるほか、SamsungのGalaxyシリーズ向けに、モーションフォトと8K動画再生のサポートも追加されます。MicrosoftとSamsungは長年協力関係にあり、Windows 10の「スマホ同期」においても、画面のミラーリングなどSamsungの一部端末でしか利用できない機能もあります。ある意味ではSamsungを優遇しているのですが、今回のOneDriveアップデートもその一環と言えそうです。Galaxyシリーズのモーションフォトは、静止画撮影時にシャッターを切る少し前から録画を開始し、あとから静止画として切り出すフレームを指定できるというもの。写真撮影時にまばたきしてしまったり、ペットの写真を撮影する際になかなかじっとしてくれないといった場合に便利な機能です。

HISモバイル、20GB月1980円プラン 70分の無料通話付き

大手旅行会社のエイチ・アイ・エスと、格安SIMを提供する日本通信が合弁で設立したHISモバイルは、月間データ容量が20GBに70分の無料通話を含む1980円の新料金プラン「格安弐拾(かくやすにじゅう)」を2月10日から提供します。

Most Read

OPPO初の折りたたみスマホ「Find N」ティザー公開 Galaxy Z Flod風の横折りタイプ

中国OPPOは同社初となる折りたたみスマートフォン「Find N」のティーザー動画と画像を公開しました。折りたたみスマートフォンといえば、韓国サムスンの「Galaxy Z」シリーズから中国ファーウェイの「Mate X」、米モトローラの「razr」、シャオミの「Mi Mix Fold」まで、新製品が次々と投入されています。またその製品は「Galaxy Z Foldシリーズ」のように横に画面を開くもの、「Galaxy Z Flip」のように縦に画面を開くものの2タイプに分類されます。

4本のアームを自在に折りたためるドローン。狭い場所を通ったり物を掴んだりポテンシャルすごい

カリフォルニア大学バークレー校のHiPeRLabにて、4本のアームを任意に折りたためられるクアッドコプターの研究が進められています。 ソースリンク

2021年8月発売ヤバイ・ゲーム5選

★次回の動画は、8月20日の夕方頃、アップの予定です。 ★チャンネル登録はこちら↓ http://www.youtube.com/channel/UC8vK6S6O8UpqUUcEitIFfHw?sub_confirmation=1 毎月恒例!! 8月は発売のヤバイゲームをまとめてみましたよ!! 今月は,数は少ないですけどクリティカルなゲームが出ますからね。待ちに待った月姫,ゴースト・オブ・ツシマの拡張版など,絶対買うわ真骨頂なゲームが出ますよ。前回と同様,ぶっ続けで一挙5タイトル+ダイジェスト,約24分近い長尺の動画となってしまいましたが,全力で紹介していきますので,最後までお楽しみください!! 動画内で過去のゲームの話をしていますが,思い出補正でいろいろと間違っているかもしれませんが,そこは間違っていたらごめんなさいです。 ※スマホの方は、固定のコメント欄にタイムスタンプのリンクを張っておきますね ★約24分間ノンストップなので,だいたいのタイムスタンプです。 00:00 茶番オープニング 01:12 ノーモア★ヒーローズ3 05:51 ダイジェスト 07:58 ゴースト・オブ・ツシマ ディレクターズカット 14:04 Kena: Bridge of Spirits 18:00 月姫 -A piece of blue glass moon- - TYPE-MOON 21:05 ナツノカナタ *** ・ノーモア★ヒーローズ3  2021年8月27日/ SWITCH  https://amzn.to/2WwG9zl ・ゴースト・オブ・ツシマ...

iPhoneとMacの延長保証AppleCare+、2度目の加入チャンスがもらえるウワサ

これまでアップルの延長保証プランAppleCare+は、デバイスの購入から60日以内でなければ購入できませんでした。しかし8日(米現地時間)現在では、いくつかの条件つきで2回目の加入チャンスがもらえるとの噂が報じられています。米MacRumorsが入手したアップルの内部メモによると、アップル直営店またはアップル正規サービスプロバイダでiPhoneまたはMacの修理を受けたお客は、購入してから1年以内で、修理後の物理的な検査と診断に合格した場合に限り、AppleCare+に加入できるようになったとのことです。